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Eva Cassidy の Songbird

songbird

先日、高校・大学時代のバンド仲間と久々の同窓会。
「最近、ブログ更新ないね!」と!
あれっ!?結構見てくれたたんだとちょっぴり感激。
てな訳で久々に更新。

あいかわらず昔のアルバムばかりですが・・・

大昔、某関西の大学に車で通学を結構しておりました。。。。
夕方、帰り道でフリートウッド・マックの超ヒットアルバム「RUMOURS」をいつもいつも聞いていたんですが、songbirdという曲(確か6曲目)がかかるころには阪神高速から見る夕焼けとこの曲が妙に溶け込んで一人ジーンときたのを今でも思い出します。

オリジナルではないのですが、このEva Cassidyによるカバーもいいですね。
本当に澄みきった声で切なく歌っております。



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DAVE MASON 黄金の蝶

これも好きなんですが
DAVE MASONで一番好きなアルバムって聞かれたら・・・
う~ん、これかな!?

Mariposa De Oro (日本語タイトル:黄金の蝶)
黄金の蝶

駄曲は一切無し!
アコースティックからちょっとファンキーなサウンドまで、脂が乗りきっている頃のデイブ・メイソンです。

LP盤でしか持っていなかったので現時点でamazonもHMVでも在庫切れ(というか製造していない?)のようで、海外から取り寄せました。
(まあ、apple musicでいくらでもアルバムごと聞けますが・・・ハイ)

フォーティーン TC888

久々のゴルフ「ネタ」です。
年々ゴルフ熱が高まっております。
ってことで新年早々アイアンを新調。
フォーティーンのTC888というニュータイプです。

今まで使っていたのが過去にも紹介しましたがフォーティーンのTC550っていうモデル。
(確か2007年発売かな!?)
少し前からニューアイアンが欲しかったのですが
フォーティーン製でどうも「!!」とくるアイアンが無かった・・・
TC777やPC555イマイチだし。
かといってFH1000は超かっこいいんですがあまりにも難しすぎると・・・
888というネーミングのアイアンが出ればいいなあ~と思っていたら!!!
ドンピシャで昨年に発売!!!
現物を見て、完全に「一目惚れ!」

TC888_1

グリップもいい感じ!!
表面の凹凸が吸い付く感じです。
IOMIC派なんですが当分このグリップでいきます!
TC888_2

シャフトは人気のMODUSです。(TOUR120:S)
TC888_3

追悼 ジョー・コッカー

joe_cocker

少し遅れましたが「追悼!ジョー・コッカー」

このアルバムが一番好きかな!

リズム感が凄い。
いろんなリズム感があります。
1.横揺れのリズム。(聞いていると身体が左右に動く)
2.縦揺れのリズム。(聞いていると身体が上下に動く)

でもこの人の音楽を聞いていると不思議と前後に身体が動いてしまいます


The Doobie Brothers の 「SOUTH BOUND」

Southbound
この前紹介しましたThe Doobie Brothersのニューアルバム「SOUTH BOUND」
ようやく本日amazonから到着。

当たり前かもしれませんが、「これはやっぱりドゥービーのアルバムだわ!」
カントリー界の大御所的存在とのコラボアルバムなんで
もっと、そっちの「色」が強いのかなと期待と不安もあったんですが・・・
やっぱり「これはドゥービーのアルバムです。」

マイケルさん(一応ゲスト扱い?)のボーカルがやっぱり強力ですな。

曲目は、これしかないという12曲です。
アレンジ的には、かなり原曲重視です。(もうちょっとイノベーションあっても良かったんですが)
そういう意味で安心感90点、面白さ10点。

でも、ええ歳こいて、この出来は100点近いでしょう!
(でも、さすがにキーは1音くらい落としてますね!・・・)

個人的にはもう少し玄人受けする曲目も入っておれば完璧な100点なんですが・・・



発売が待ち遠しいアルバム 2枚

未発売ですが・・・
これは「絶対に間違いないやろう!」という2枚です。

Southbound    The Doobie Brothers
Southbound

ドゥービーのセルフカバーアルバム。 2014年11月4日の発売。
1曲目のザック・ブラウン・バンドとのBlack Waterから興味津々。(想像はだいたいつきますが!)

1. Black Water (with Zac Brown Band)
2. Listen to the Music (with Blake Shelton and Hunter Hayes on Guitar)
3. What a Fool Believes (with Sara Evans)
4. Long Train Runnin' (with Toby Keith)
5. China Grove (with Chris Young)
6. Takin' It to the Streets (with Love and Theft)
7. Jesus Is Just Alright (with Casey James)
8. Rockin' Down the Highway (with Brad Paisley)
9. Take Me in Your Arms (Rock Me) (with Tyler Farr)
10. South City Midnight Lady (with Jerrod Niemann)
11. You Belong to Me (with Amanda Sudano Ramirez of the band Johnnyswim with Vince Gill on guitar)
12. Nobody Intro13 Nobody (with Charlie Worsham)

Wallflower Diana Krall
Wallflower

これまた曲目がGOOD!!
おまけに、デイヴィッド・フォスターのアレンジ!!
ポップとジャズの融合というか、ワクワクもんです!!

1. California Dreamin'
2. Desperado
3. Superstar
4. Alone Again (Naturally)
5. Wallflower
6. If I Take You Home Tonight
7. I Can't Tell You Why
8. Sorry Seems To Be The Hardest Word
9. Operator (That's Not The Way It Feels)
10. I'm Not In Love
11. Feels Like Home
12. Don't Dream It's Over

ちなみにこれは2015年2月3日の発売だそうです。 (まだまだ・・・)

BOSSA NOVA COVER 「STEVIE WONDER」というアルバム

bossa nova cover
少し前に喫茶店でお茶していたら、スティービーワンダーのマイ・シェリ・アモール(My cherie amour)が流れてくるんで。
本家の曲でなく、女性ボーカル。ボサノバのアレンジ。
いいじゃないですか!
普通はこれで終わっちゃうんですが、最近のハイテクは凄い!
スマホをスピーカーの方向にかざしてやると、10秒くらいで今かかっている曲の詳細が出てくるじゃありませんか!!

というわけで、このアルバです。

オムニバスってことで、いろんなアーチストが歌っております。
曲目と歌詞は↓↓↓(クリックすると大きくなります。)
*書くのが面倒くさいので写真でゴメンナサイ。
bossa nova 曲目

以外と今からの季節に似合いそうです。
ボサノバというよりジャズフレーバーですかね。

EV(Electro Voice)社の409-8E(その2)

前回の投稿からの第2弾です。
どうも高域がキツイ・・・
マイルスのトランペットは耳が痛い・・・
まだまだエージングも全然なのでしかたがないのか・・・

そんな思いで10日ほど我慢?してましたが
この真中のツイーターが悪の張本人と!
ev409(3)

エイ!ヤー!で取り除きました!(笑)
ev409(2)

おいおい!これじゃあ409で無くなっちゃうよ!という声もありますよね!(笑)

でもでも、good!!
foが低くなったのか低音(高音でなく)が全然違います。
本来のスピード感ある低音は残っていながらもどっしり感が出てきました。(コレコレ!)

高音は今まで使っていたFOSTEXのホーンツイーターを流用。
(2.2μFのコンデンサでローパスしてます)

ウン!いい感じ!
当分はこれでいきます!!


EV(Electro Voice)社の409-8E

ev409
秋葉原のラジオストアー内にある「コイズミ無線」さんで409を衝動買い!
(衝動買いっていうほどの金額でありませんが・・・)

秋葉原ラジオストアーはこの11月末で終了(閉鎖)とのこと。
なんか昭和のレトロな店々がどんどん消えていくのは寂しいですね!
(ちょっとお店で話を聞かせていただいたんですが、やっぱり部品関連の店が赤字みたいですね
 コイズミ無線さん自体は「儲けが出てるんで閉鎖は辛いなあ~」と・・・)
*本店はバリバリ今後も営業されますが!!

409を衝動買いと書きましたが
NEWスピーカーを作ろうと(もちろん自作)、少し前にエンクロージャーだけ用意していたんですが
肝心のユニットを何にしようかなとかなり迷っていました。

思いはとにかくJAZZを生き生きと鳴らしたい!(これだけです!)
WEの755eも一瞬候補にあがりましたが、1秒で断念(金額面で(笑))

この409・・・
もちろんアルテックじゃなくEV製です。
相変わらず「不細工な顔!」(笑)
コーンの張りがパンパンです。
音を聞かずとも想像できます。
そして実際の音も想像に違わずパンパンの音です!!

まだ塗装もしていないエンクロージャー。
フロントパネルもリアパネルもビスだけの仮止め状態。
吸音材もまだ一切いれてません。

でもでも聞き惚れてしまいました。
これからの音創りに意欲200%!!!

JAZZも生き生き!
何枚か連続でいろいろと聞いたのですが
クラプトンのアンプラグドが実にいいんですよ!!

まずは合格!
ちょっと高音がキツイのはこれからのエージングか?
コンデンサをオイルにするだけでも変わりそう!
CDによっては超広域が欲しい時もありますが
しばらくはツイーター無しで大丈夫そう。
(というか入れないほうがベストかな?)




オールマンの「Soulshine」という曲

where it all begins

もし昔のバンド時代に戻れたら、この曲を演奏したかったなあ~というのが
このアルバム「Where It All Begins」の4曲目の「Soulshine」という曲。

オールマン・ブラザーズ・バンドです。

Dickey Betts(ディッキー・ベッツ)とWarren Haynes(ウォーレン・ヘインズ)のギターが渋すぎる!!
泥臭さがたまらんです!
(でもアルバム全体は非常に乾いていて洗練されているのが不思議)
Warren Haynesのレスポールが本当にいい音です。(鳴きまくっています)
スタジオ録音なんだけどライブ感満載。

ジャケットは超ダサイですが。。。絶対お買い得の一枚。

<ここで「オチ」>
実はこのアルバム1994年の発売・・・
おいおい!1994年だったらとっくにバンド活動引退してるぞ~!!

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