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ERIC CLAPTON (その2)

eric


本日は、「アンプラグド」です。
CD、VHSビデオ、DVDおまけにバンド譜面まで購入させていただいております・・・
(ずいぶんとワーナーさんへ利益貢献していますなあ~)

今回、あえてDVDを紹介させていただきます。
というのも当たり前の話ですが、やっぱりライブ盤は、耳だけでなく「視覚」にも訴えられて“なんぼのもん”です。
この「名盤紹介の館」でもライブ盤の紹介が多いですが
1970年台が中心になっており、なかなか映像で見られないのが悔しいです。
それが、近年はデジタル技術の発展により2ch:stereo→5.1ドルビーサラウンド→DTSへと進化しています。
またそれを再生する機器も格安になってきており、低予算でもそれなりの臨場感と雰囲気を高画質・高音質で味わえます。
(ちなみに小生は42インチプラズマとDENONのAVアンプ、スピーカーはBOSEの55WERを使用しています。)
DVD盤もCDを購入するのと変わらないくらいになってきています。

さて、この「アンプラグド」ですが非常に録音も優秀です。
5.1chで聴くと「ゾクッ」ときます。
9曲目の「WALKIN' BLUES」なんかは、
クラプトンが右足で床を踏みながらリズムをとっているのですが
床の材質までわかるほど妙にリアルに響きます。
また、クラプトンはこの曲ではドブロギターを使用しているのですが
ボトルネックのスライドバーでビブラートしている音(弦をこする音)が「ゾクゾクッ」と響き渡ります。

このアルバムの一つの楽しみ方として各自がいろんな楽器を使用しています。
ベースのネイザン・イーストは、ほとんどの曲で「ギルドのアコベ(アコースティック・ベース)」を使用しています。
(下記参照。あ~欲しいなあ)

bass


極めつけは、11曲目の「SAN FRANCISCO BAY BLUES」です。
みんながカズーを吹いています!!!
andy fairweather lowは、ハーモニカです。
そしてそして、ドラムのateve ferroneの持っている?(着ている)あの楽器?は、なんじゃあ~!!!
洗濯板みたいな楽器??をゴリラみたいに弾いています!
誰か、あれは何か教えてください!!!

4曲めの「TEARS IN HEAVEN」の素晴らしさや7曲目の「LAYLA」について賛否両論をかわされる事が多いこのアルバムですがもっと他の曲が素晴らしいですよ!!!
13曲目の「OLD LOVE」のクラプトンのソロは最高!!!!
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ERIC CLAPTON (その1)

eric


エリック・クラプトン!
このブログにいつ登場(紹介)させようかと思いながらようやくです。
上記写真の「461 Ocean Boulevard 」(1974年発売)から「~ing(現在進行形)」でほとんどのアルバムをその時代にリアルタイムで聴き続けています。

クラプトンといえば
?レイドバック
?スローハンド
?ブルースマン
?ギターの神様
?ザ・ストラト
いろいろな形容詞で表現されています。

レイドバックという言葉もクラプトンが発祥といって間違いないと思います。
直訳すると「のんびりとした、ゆったりとした」って感じになると思います。
音楽的には、ゆらぎを感じる音楽と言うのが正解なんでしょうか?
一音一音のリズムの取り方にタメというか余裕というか遅れというか、決して譜面通りに演奏して出せない雰囲気の事ですよね!
そしてクラプトンの場合、彼の人生経験(いろんな人との出会い、ドラッグ、麻薬、アルコール、愛する人の死・・・など)を重ねてきた一種の「悟り」とでもいえる音楽表現がレイドバックなのかもしれません。

eric


ある意味、クラプトンの中ではマイナーな曲かもしれませんが
上記「スローハンド(1977年発売)」の5曲目のWe're All The Wayなんか聴いているとああ~レイドバックと感じてしまいます。

よくクラプトンのレイドバックについて賛否両論というか激論されている方もおられますが、そんな事しないでゆっくりとしましょうや!

という事でクラプトンについての思いは、いろいろとありますので
機会があれば、また紹介(独り言)させていただきます。

Nanci Griffith 「Other Voices Other Rooms」

Nanci


ナンシーグリフィスの「遠い声」です。
1994年のグラミー賞「最優秀コンテンポラリー・フォーク・アルバム」に輝いたこの1枚。
「心が洗われる」っていう感情をこのアルバムを聴いた時に分ってもらえると思います。
いつものように長々と説明も書きません。
朝でも昼でも、そして夜中にでも。
オーディオ装置も関係ありません。
悲しい時もHAPPYな時も。
いつ聴いても、あなたの心は洗われます。
そんなアルバムです。
個人的には
1、ロッキーを越えて
7、フロム・クレア・トゥ・ヒア
がフェバリットソングです。

PAUL SIMON 「Still crazy after all there years」

paul simon


1975年のグラミー賞を総なめにしたポールサイモンの
「Still crazy after all there years」です。(邦題:時の流れに)

捨て曲なし!
まず、スティーブガッドのドラミングがこのアルバムの基幹を構成していると断言できます。
(10曲中6曲に参加)
小生はドラムに関しては、素人なんですが・・・
誰が録音エンジニアしようとスティーブガッドのドラムだと絶対にわかってしまうのは何故??
持論から言うと、やはりバスドラの音色なのかな~っと。
一見(一聴)すると、やさしくペダルを踏んでいるような音なのですが
「トスッ」という音なんですが超低域まで伸びており「ドスッ」という音になります。(決して、ボンじゃありません。)
何回か生で彼の演奏を見ましたが、かなり強力にバスドラムを大きなフットワークで超スピードで蹴っています。(いわゆるキックドラム)
バスドラ自体をかなりミュートさせています。
(今でも座布団を入れているのかな??)
それで、あの音色になっていると考えています。

そのスティーブガッドのドラミングが冴えわたっているのが
? 50 Ways to leave your lover です。
邦題が「恋人と別れる50の方法」!
タイトルだけで、ゾクッときますよネ!
そして演奏だけでなく「詩」にも注目ください。
日本でいうと「わびさび」というか「韻」を用いてます。
詳細は、「MUSICERの音楽夜話」で紹介されています。(ぜひ、熟読を!)

最後にスティーブガッドだけでなく
彼の参加していないテイクも超最高なんです。
まずは?のタイトルチューン「Still Crazy After All These Years」
大ヒット曲でいろんなミュージシャンもカバーしています。
Mike Breckerのサックスソロも最高!
次に?の「My Little Town」サイモン&ガーファンクルの再結成です。
そして?の「Gone At Last」は、ピアノにリチャードティー、ベースにゴードンエドワーズと!完全に「Staff」の再現です。
イントロのリチャードティーのピアノなんか涙ものですよ!
(個人的には、ベスト曲)

その他、ヨダレが出そうなバックの面々が参加しています。

今一度、バックミュージシャンだけに耳を傾けて聴いてみるのもGOOD。





HARVEY MASON TRIOS2 「Changing Partners」

haevy mason


ここ最近70年代ロックバージョンが多かったので
久々に趣向を変えて
ハービーメイソンのトリオ2です。
タイトルの「Changing Partners」通り、パートナー(ピアノ、ベース)をとっかえ(changing)しています。
全編、ハービーメイソンのドラムワークが冴えわたります!
じっくり聴きこんでいくと、天才としか思えない技術とフィーリングを持っていますね!この「おっさん」は!
スネアのちょっとしたロールワークやハイハットの刻み方、シンバルの繊細さ!
(アルバムの内ジャケットの、SABIANのシンバルがかっこいい!)
どれをとっても「う~ん」と唸らせてくれます。
1小節1小節、考え抜かれている感もします。
しかし、全然嫌味でもなく、「これでもか~!」っていう感じもなく、ピアノ・ベースと溶け合っているところが、またまたすごい。

ピアノには、チックコリア、デイブグルーシンの大御所から
小曽根真、ゴンサロ・ルバルカバ、ジョーイ・カルデラッツォ、ジャッキー・テラソンそしてエリック・リードという実力派ぞろいです。

ベースには、ジェームス・ジナス(今や小曽根トリオになくてはならない存在)が小曽根テイクにはもちろんジャッキー・テラソンのテイクにも参加しています。

個人的には
?All of You(小曽根真)
?Waltz for Dave(チックコリア)
?Sweet and Lovely
が気に入っています。
クレジットを見なくても「あっ!小曽根!、あっ!チックコリア!」とわかってしまいます。
(メイソンの引き立てかたが優秀なんでしょうね!)

*スイングジャーナル誌 ゴールドディスク 受賞アルバム

Track 1 All Of You
小曽根真(p)、ジェームス・ジナス(b)

Track 2 Change Partners
ジャッキー・テラソン(p)、ジェームス・ジナス(b)

Track 3 That Night
デイヴ・グルーシン(p)、デレク・オールス(b)

Track 4 Mean Old Man
エリック・リード(p)、バスター・ウィリアムス(b)

Track 5 You Don't know What Love Is
ジャッキー・テラソン(p)、ジェームス・ジナス(b)

Track 6 There Will Never Be Another You
小曽根真(p)、ジェームス・ジナス(b)

Track 7 Waltz For Dave
チック・コリア(p)、デイヴ・カーペンター(b)

Track 8 Sweet And Lovely
ゴンサロ・ルバルカバ(p)、スタンリー・クラーク(b)

Track 9 Prelude To A Kiss
ジョーイ・カルデラッツオ(p)、オーランド・レフレミング(b)

DAVE MASON の 「情念」

davemason


デイブメイソンの邦題:「情念」(CERTIFIED LIVE)のライブ盤です。
このブログを書きながら聴いているのですが
なんだか、うれしく、ぞくぞくしてきています。
LP盤当時は、2枚組みだったのですがCDでは、きっちりと1枚に収められています。
大昔、バンド時代に「Gimme Some Lovin'」をコピーしてやっていた事もあり、思い入れの1枚です。
ジャケットがいいですよね!
ギブソンのファイアーバードのギター(下記参照)を持っているだけで10点!

gibson


どの曲がいいって!?・・・
うーん、全部!としかいいようがないです。
?「Show Me Some Affection」から?All Along The Watchtower」
そして、LPでいうと1枚目のB面はアコースティックバージョンのバラード中心!
ここでは、いかにもオベイションっていう音色(それも12弦)で生ギターを弾いています。
デーブメイソンの渋いボーカルに強力なバックコーラスが絡み合います。
?「Take It To The Limit」は、あのイーグルスの名曲!
この曲のカバーは、いろんなやつがやっているけどこの盤の曲がベスト1!!
そして名曲?「Sad Me A Reason Why」へと続きます。
?も個人的に大好きなバラード「Sad And Deep As You」!哀愁が漂います。
そして?「Every Woman」!個人的にデイブメイソンのNo.1曲として位置づけます。
今でもギター片手にこの曲を弾きながら口ずさみます。(最高!)
そして?「Look At You,Look At Me」、?「Only You Know To Me」、?「Bring It On Home To Me」、?「Gimme Some Lovin'」と怒涛のごとく一気にエンディングまでエキサイトバージョンで最高潮に達します。

<追伸>
音楽的には、100点満点の内容なのですが、発売が古いという事もありCDの音質がいまいちです・・・(私的にですが)
LP盤(アナログ)のほが上↑です。
ぜひとも、最新のリマスター技術によるリマスター盤の発売を切に望みます。

t-pad

もう死語?になったかもしれませんが・・・
TPOという言葉があります。
Time(時間)、Place(場所)、Occasion(場合)の略ですが
音楽を聴くにもTPOというのが存在すると確信します!

Occasion(場合)というのは、あんまり関係ないかもしれませんので排除!
そして新たに提案するのは、
A!→Audio(オーディオ装置)そして
D!→Drink(いわゆるアルコール)
名づけてT-PAD!(i-podじゃあありませんので・・・笑)

朝に聴きたい音楽、昼間の太陽がさんさんとしている時に聴きたい音楽、夜更けに聴きたい音楽。

独りじっくりと部屋で聴きたい音楽、洒落たバーで聴きたい音楽、車の中で聴きたい音楽。

ビール片手に聴きたい音楽、ウイスキーのオンザロック片手に聴きたい音楽、ちょっと贅沢に赤ワインにて聴きたい音楽、カクテル(テキーラサンライズとか)を飲みながら聴きたい音楽。

そして、でっかいスピーカーで大音量で聴きたい音楽、真空管アンプでモノラルで聴きたい音楽、街中で歩きながらヘッドホンで聴きたい音楽。

例えばこの前紹介したLittle Feat の 「Waitting for Columbus」は、間違いなく大音量で可能であれば、アルテックくらいのスピーカー!そしてアンプは、マッキントッシュかアンプジラかVTLの真空管アンプくらいで聴けば、超最高です!
100人中100人が感動していただけると太鼓判を押します。
逆に失礼ながら、しょぼいオーデイオ装置で小音量で聴くと・・・
たぶん2~3曲くらい聴いた段階で「お蔵入り」になると思われます。

また、以前紹介した映画インファナル・アフェアの名曲“被遺忘的時光(失われた時間)」(歌:蔡琴)” なんかは、それこそカローラバンのAMラジオでモノラルで流れてきたら思わず涙してしまうかもしれません。

DWAYNE FORD(ドウェイン・フォード)の NEEDLESS FREAKINGなんかは、車で快適なドライブ中!に!

という事でこの「名盤紹介の館」では、なるべく(あくまで個人の主観)ですがそういう「T-PAD」を書いていくつもりです。


BOZ SCAGGS 「Greatest Hits Live」

boz_scaggs


ボズスキャッグスのライブ盤です。
2004年の録音。
下記曲名のようにヒット曲のオンパレード!
1944年生まれというから、この時で60歳!!
少しも衰えを感じさせないナイスなボーカルです。

音的にも録音機器のケーブルをすべて「モンスターケーブル」を使用したとの事。
ドンシャリでなく中域を大事にしたウェルバランスに仕上がっています。
プロデューサーもあのTOTOのデビッドペイチ!

昔にタイムスリップ!
夜更けにワインでも傾けながらどうぞ!

ディスク 1
1 Lowdown
2 Slow Dancer
3 Heart of Mine
4 It All Went Down the Drain
5 Harbor Lights
6 Jojo
7 Ask Me 'Bout Nothin' But the Blues
8 Breakdown Dead Ahead

ディスク 2
1 Look What You've Done to Me
2 I Just Go
3 Georgia
4 Miss Sun
5 Lido Shuffle
6 Runnin' Blue
7 Loan Me a Dime
8 We're All Alone


ジャクソンブラウン

<RUNNING ON EMPTY>
Running on Empty


某、現東南アジア在住の氏がのめり込んでいたアルバム。
小生も「魂の1枚」と思います。
この名盤紹介の基準(勝手に決めさていただいてます・・・例外も多々ありますが・・・)の
・捨て曲がない
・ヘビーローテーション(100回以上聴いている)
・最初から最後まで一気に聴いてしまう
に完全にあてはまります。

下記、紹介する「LATE FOR THE SKY」が1974年発売。
その後、あの悲しみの名盤「THE PRETENDER (1976)」を経て1977年発売のこのアルバム。
妻の死の悲しみを超えて
新たな挑戦をも感じさせる内容になっています。
ライブ?盤のこの1枚、(いろんなところで録音さています)
なぜか涙と生きる力を与え続けてくれる渾身の1枚。
1 Running on Empty
2 Road
3 Rosie
5 Cocaine
9 Load-Out
10 Stay
が誰もが認めるチョイス!
そしてマイベストは
7 Love Needs a Heartです。
(ロウエルジョージ・バレリーカーター・ジャクソンブラウンの共作)
「LATE FOR THE SKY」の世界を彷彿させる名バラードです。
心に沁みります。

<追伸>
ちょっと値段が高いですが・・・
最新のCDとDVD-オーディオ盤の2枚セット盤!
そのDVD-AUDIO盤は5.1chサラウンなんですが
「その時、俺は観客の一員になっていた!」と!
あまりにもの臨場感でリアルでドキッとするくらいの感覚を味わう事が出来ます。

Late_for_the_sky


次にというか本命なんですが「LATE FOR THE SKY」です。
本当は、このブログの第1回くらいで紹介したかったのですが
リマスター盤を購入して聴くまでは!とずーっと我慢していました(笑)
それこそ、LPの時から何回聴いたかわかりません。
全曲、同じ「一種のモノトーン」感覚で淡々と流れていくのですが
決して、「だらだら」とか「暗い」とかでなく
力強さと哀愁とせつなさと希望を感じさせてくれます。
アルバム1枚を聴き終わったあとの充実感がここまであるアルバムも他にありません。
デビッド・リンドレイのギターがせつなく哀愁を醸しだしています。
ジャケットも最高!(こういうジャケットが大好きなんです。)
間違いなく1970年代のBEST5に入るアルバムと思っています。
一聴してタイトル曲の「LATE FOR THE SKY」だけが名曲で残りは???と思われる貴兄!あなたは、アマちゃん!!!

<追伸>
万年青年のジャクソンブラウンも最新作「SOLO ACOUSTIC Vol.1」では
初老のおじさんになっていますネ・・・
うーん・・・内容的には少し不満が残りました。


ELTON JOHN の 「DUETS」

DUETS


1950年代以降におけるソングライターのBEST3は!?っていう質問に
個人的には、?ポールマッカトニー、?スティービーワンダー
そして、この?エルトンジョンを掲げます!
(もちろん十人十色と思いますが)

最近、私生活部分で話題?になりますが・・・(同性愛者・・)
ミュージシャンとして(としてだけ)尊敬しております。

ベストアルバムっていう観点からだと、他のアルバムになるのですが
ちょっとマイナーかもしれませんが、このデュエットというアルバム。
ふと手がいってしまう不思議な魅力を持っています。

下記の曲名のようにずらーっと著名人とのデュエット集です。
4曲目の「Shakey Ground」は、おお~!ドンヘンリーとのデュエットも入っています。
あの「 Life In The Fast Lane」を彷彿とさせるハードな1曲!
ドンヘンリー!ドラムうまい!うますぎる!かっこいい!
と思いながら・・・ライナーノーツを見るとDrums:ジョンロビンソン!と・・・(納得:(涙笑))

全体的には、バラード中心のナイスな曲ばかりです。
エルトン好きも嫌いも、お勧めの1枚!!

1 Teardrops - with K.D. Lang
2 When I Think About Love (I Think About You) - P.M. Dawn
3 Power - with Little Richard
4 Shakey Ground - with Don Henley
5 True Love - with Kiki Dee
6 If You Were Me - with Chris Rea
7 Woman's Needs - with Tammy Wynette
8 Old Friend - with Nik Kershaw
9 Go On And On - with Gladys Knight
10 Don't Go Breaking My Heart - with Rupaul
11 Ain't Nothing Like The Real Thing - with Marcella Detroit
12 I'm Your Puppet - with Paul Young
13 Love Letters - with Bonnie Raitt
14 Born To Lose - with Leonard Cohen
15 Don't Let The Sun Go Down On Me (Live) - with George Michael
16 Duets For One

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  • Author:yousun(ゆうさん)
  • 自分の好きなCDをランダムに紹介しています。
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