スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

山下達郎のリズム隊

最近、山下達郎のCDをよく聞いています。
すべてリマスター盤になっていて、本当に「音」がGOODです。
また、本人による各曲のコメントも掲載されていて非常に興味深いです。
おまけに、CDというメディアを利用して(LPに比べて曲数を多く入れることが出来る)ボーナストラックが入っています。
これも、2流のCDと違い内容がGOODです。
(2流のCDのボーナストラック(特に日本版限定とかいうやつ)は、ありがた迷惑な追加曲ばかりです。)
やはり、本人が監修しているリマスター盤は一味違います。

さて、ここから本題です。
山下達郎といえば「青山純: Drums」「伊藤広規: Bass」というリズム隊が達郎の音楽を支えているという意見に異議をあえて言う人もいないと思います。
「RIDE ON TIME」以降は、ほとんどこの二人が参加しています!

しかし、天邪鬼の管理人として
そんな達郎のベストトラックとして下記 「MOONGLOW(ムーングロウ)」の中の4曲目の「STORM」を挙げさせていただきます。
村上"PONTA"秀一: Drumsと岡沢章: Bass が絶妙な「タメ」をきかせてくれこの曲を最高の曲として位置づけさせてくれています。
岡沢章は、すごい!(これがベースです。)

MOONGLOW


および、下記「CIRCUS TOWN(サーカスタウン)」のA面(CDいうと?~?)も最高です。
俗にいう「ミューヨークサイド!」ここには、あのウイル・リーがベースで参加しております。
CIRCUS TOWN



スポンサーサイト

JAZZとオーディオ

JAZZ好きの方にオーディオマニアが多い・・
オーディオマニアの方にJAZZ好きが多い・・
賛否両論あろうと思いますが、ある程度、的を射ているのでは!?
実は、小生もその端くれです。
何故か?
? トリオくらいの編成だと、オーディオ装置を追い込むことによって、かなりのレベルまで生音に近づける喜び!?
? いわゆる「優秀録音盤」がJAZZに多い。
? 昔、JAZZ=JAZZ喫茶=オーディオ 的な等式があり、それを引きずっている。
? 1950年、60年代の録音がベストと思い込み、それを現代の装置でいかに再現できるかを四苦八苦してるだけ・・・。
? いわゆる「ガンコ」「オタク」が多いだけ・・・。
ってとこでしょうか!(?が正解かな!?)

という事であくまで「自己満足的」な感覚で下記のアルバム(曲の一部)をオーディオチェック用として使用しています。

Miles Davis 「Kind of Blue」の中「So What」
kind of blue

あの寺島靖国氏の「はじめてのJAZZ(河出書房新社刊)」内に
マイルス・デイビスのコロンビア盤、「カインド・オブ・ブルー」がかかりました。さあ、私は身構えます。あの音がどう出るか。私はあの音にしかほとんど興味がありません。「カインド・オブ・ブルー」は1曲目「ソー・ホワッット」、あのシンバル一打のためにあります。
「ズジャーン」。出ました。トランペットのマイルス・デイビスが清々粛々とテーマ・メロディーを奏でた後、アドリブになだれ込むその一瞬、マイルスの背中をせっ突くようにドラマーのジミー・コブがシンバルを強打するのです。
という一文。
おっしゃる通りです。小生もこの一瞬に神経を集中しています。
本当は、大型のホーンスピーカーでしか体験できないのでしょうね。

Kenny Drew Trio 「Fantasia」の中の「Wishing-Hoping」
fantasia

イントロ部分でケニードリューのピアノに対してベースのNiels Pedersen(ニールス・ペデルセン)が弓で弾いているのですが1分くらい経過してところの最低音は、弦をこする音とともに地響きするくらいの低音成分が入っています。
いかにブーミーにならずに、この音を再現できるかがポイントです。
本当は、15インチ(38cm)ウーハーでないと体験できないのでしょうね。

後藤雅広 スイングメーカーズ 「Creamy!」の中の1曲目etc
creamy

優秀録音を数多く出している赤坂工芸音研から発売されている1枚です。
オーディオ雑誌等でも絶賛されました。
まず、出だしの藤井寛のビブラホンの生々しさに驚かされます。
圧倒的なレンジの広さです。
中域から超高域の再生能力が要求されます。
ツイーターのつながりをチェックしています。
また、最後のボーナストラックの「Drum Solo」にも圧倒!!!
まいった。


金森幸介

kanamori


大阪の難波という「街」。
道頓堀を中心とすれば半径がせいぜい1km弱の空間を通称「ミナミ」と呼ばれています。
南は高島屋を越えたあたりまで。
北は心斎橋(長堀通り)まで。
東は堺筋まで。
西は四ツ橋筋(阪神高速くらい)まで。
ってとこでしょうか。
それ以上南(南南東)へ行くと電器街の日本橋を経て、通天閣界隈。
北へ行く(心斎橋筋をあがっていく)ともうオフィス街。

そんな「ミナミ」が好きです。
よく東京の歌舞伎町と比較されますが
もっと庶民的で昼間も活気に溢れています。
確かに雑多でパチンコ屋、キャバレー、焼肉屋、スナック、お好み焼き屋、喫茶店、ピンサロ、居酒屋、ヘルス、焼き栗屋、ラブホテル、串カツ屋・・・なんでもあります。
また、法善寺横丁のように、ふわっと異空間に入ったような安らぎの場所もあります。

そんなミナミの情景を版画にしたジャケットを起用したのが今回紹介する金森幸介のタイトル名も「金森幸介」です。

ある意味、マイナーな存在かもしれませんが・・
関西のフォーク・ロックの重鎮です。
2002年の春に能勢町のルーテル教会で録音されています。
2曲ばかり、あの「有山じゅんじ」が参加していますが後は弾き語りです。
ライナーノーツでは、「サラサラとした風が吹く日中に録音し、陽が落ちると蛙の合唱がはじまるために作業を止めた。」と書かれているようにのんびりとした風景が浮かんできます。

有山じゅんじと共演の「大阪も雨に沈んでいるかい」「ふたりは」はGOODです。
また、上田正樹でヒットした「悲しい日々」(悲しい色やねでは、ありませんので)も収められています。(もちろん金森幸介のオリジナル)
(個人的には上田正樹バージョンのほうが好きです。)

素朴な中にも訴えかけてくれる名曲ばかりです。

それと、ジャケットを展開(広げる)とジャケットサイズの12倍の大きさで下記の森英二郎氏の版画がナイスです。
このまま、額に飾ってもおしゃれですよね。
丁度、難波の高島屋の屋上に腰掛けながら北方面を見渡した風景になっています。
いつ頃の風景でしょう?
うーん、昭和初期から50年くらいまでをタイムスリップさせているのかな・・・?
画面上の真ん中にソニータワーが見えるし(ソニータワーは1976年~)
画面中央には、なんばシティの看板も(なんばシティは1980年~
画面上の真ん中少し左にはミナミスポーツの看板が(これは、かなり以前からスポーツタカハシになっているはずだし・・)
また、画面中央部分は、南街会館がない・・・!?(南街会館は昭和20年の後半設立みたい。)
見れば見るほど不思議な版画です。
右には「ユメノクニ」「ユニバース」があったりパチンコの「MARUTAMA」があったり。
蓬莱551北極の看板も・・・
左上には、阪神高速も走っています。
そんな思いをはせながらCD1枚を聞いてしまいました。

nanba

(クリックすると大きくなります。)

STEVIE WONDER の「Songs In The Key Of Life」

key of life


1972,3,4年、小生がまだ「ガキ」だったころ・・・
FMラジオから「迷信(Superstition)」や「1000億光年の彼方(Heaven Is 10 Zillion Light Away)」がよく流れていました。
前者は、ファンキーな曲やな~。後者はメロディが親しみやすく日本ぽい曲やなあ~と、そして1000億光年という言葉が妙に記憶に残っています。
(うーん、宇宙の大きさが150億光年と言われているので1000億光年の彼方って・・・)

スティービーワンダーに関してその程度の知識しかなかった頃から少し時を経て、「Sir Duke」が大ヒット!
小生もそれではと、大枚をはたいて(¥5,000)スティービーワンダーとして初めて買ったアルバムがこの「Songs In The Key Of Life(キーオブライフ)」です。
もちろんLP盤です。LP2枚組み+EP盤1枚という変則的な内容でした。

曲間がほとんど途切れなく次から次へとファンキーな曲やバラードが押し寄せてきます。
だから、「このアルバムでベスト1の曲は?」っていう問いに答えがありません。
アルバム全体が一つの曲としてとらえたほうがいいのでは?
(とはいえ、「I Wish(回想)」が好きかな。)

それと、個人的主観かもしれませんが
CDの場合、disk2の?Another starでこのアルバムは終了です。!!?
?As から ?Another star にかけて叙情詞ともいえる壮大なエンディングになっています。
(ちょっと壮大すぎるぐらい。)
というのは、LP盤では2枚目のB面のラストがこの曲であり、CDの2枚目の?以降は
上記のEP盤の収録曲なのです。
(このEP盤は、どうしても「おまけ」的な感覚があり、あんまり聴きませんでした・・・)

なにはともあれ、「名盤」という勲章を3つくらいあげてもいいのでは!このアルバムに対して!

CDのリマスター盤は、すごく音も良いです。
(Isn't She Lovely(可愛いアイシャ)の効果音なんて、ギクッですよ)

<蛇足>
トーキング・ブック
Talking Book (1972)
インナーヴィジョンズ
Innervisions (1973)
ファースト・フィナーレ
Fulfillingness' First Finale (1974)
を3部作。
そして、この「キーオブラライフ」を入れて4部作というのが定説ですが

個人的には、上記プラス
ホッター・ザン・ジュライ
Hotter Than July (1980)
を入れて「5部作」

そして
マイ・シェリ-・アモ-ル
My Cherie Amour (1969)
のタイトルチューン「My Cherie Amour」が個人的に大好きなので
それを入れて「5.1部作」としています。!


近藤房之助 「HEART OF STONE」

husanosuke


近藤房之助の「HEART OF STONE」を聴くたびに、小生は昔へタイムスリップしてしまいます。
1980年初頭の大学時代に場末のライブハウスばっかり時々演奏させていただいておりました。
ギャラはバンドとしてC万かせいぜいD万。
(バンドメンバーは6名だったので、一人当たり・・・円)
でも演奏する事の喜び。拍手をもらう事の喜び。が実感できるタイムであったと思っています。

さて、このアルバム録音日のデータがないのですが発売が1990.1.21なので1980年の後半と思われます。
近藤房之助としてのファーストアルバムです。
場所は、新宿PIT INN!
バックも
渡部直樹(BASS)
岡本敦男(DRUMS)
土方隆行(GUITAR)
なんかにプラスして塩次伸二(GUITAR)やバッキングボーカルであのB'Zの稲葉浩志も参加しています。

1曲1曲が魂をこめて歌い上げています。
カバー曲ばかりなんですが近藤房之助の音楽ルーツを感じ取れる選曲になっています。
特にオープニングナンバーの「NO MAN IS AN ISLAND」は、グーッときます。(デニスブラウンなんかが唄っていた曲)
ベースの渡部直樹がいいですね!

あ~、タイムスリップ出来たら、この曲をやってみたい。こんなベースを弾いてみたい!!!

<追伸>
上記、文中のC万 → ツェーマンと発音しまして1万円の事。
同じようにD万 → デーマン(2万円)です。
ミュージシャンが使う、俗語です。
例として
「今日の飲み会の会費は、4回生の幹部はゲーセンで新人はツェーセンでお願いしま~す。」
といった言い方をしています。
(ゲーセン→G千→5千円、ツェーセン→1千円)



Alan Jackson の 「Precious Moments」

Alan Jackson


外出する予定がない、まったりとした休日の昼下がり時には、ネットサーフィンしながら裏で「WEBラジオ」を流しています。
膨大なチャンネルがある中でお気に入りは「カントリーミュージック」です。

ChoiceRadio.com - Country(100K)なんかを良く聞きます。
ストリーミングの設定にもよるかもしれませんがだいたい64Kbpsか48Kbpsくらいのレートですので
まあ、気軽に楽しむ分には十分です。

小生は、いわゆる「カントリーミュージック」に関しては素人ですが非常に奥が深いですね。
流れたきた曲で「あっ!いいな!」と思った歌手と曲名を控えてHMVやAmazonで検索して確認という方法をとっています。

今回紹介するAlan Jackson(アラン・ジャクソン)の「Precious Moments(プレシャス・モーメンツ)」もそんな手順を踏んでGETしました。
カントリー界の超大御所みたいですね!(勉強不足・・)

ミドル&スローテンポのバラード系中心の選曲になっています。

大阪は梅雨で「じめっ」としていますが、早くこの曲が似合う季節になって欲しいものです。
(窓とサンルーフを開放して車でドライブしながら聴きたい1枚です。)

いや~っ!カントリーっていいですね!
今後、カントリー系もちょっとコレクションしていこうかなと思っています。
逆に名盤等をご紹介ください。


EW&F の 「 All'N All (太陽神)」

EW&F


大御所!アースウインド&ファイヤーです。
Earth Wind & Fire 考えてみるとすごい名前のバンドですよね。
さしずめ日本で例えれば「風林火山」ってとこですか・・・。
おまけにピラミッドパワーまで。

そんな彼らのベストとしてこの「太陽神」を挙げさせていただきます。

このアルバム、不思議と音量を上げていっても、ちっともうるさくならないのです。
うーん、何故か??
録音エンジニアの技量もあると思いますが
一つの結論として彼らの叩き出す音の一つ一つが「点」というか「焦点」というか(音楽的に言うとジャストミートのタイミング)なんです。
音が膨れていないのです。(一音一音が面になっていない。)
よって、面でなく、点であるがゆえに大きくしても拡大されない。
それが各人そういう音(ビート)を出しているのがすごいとしか言いようがないです。

また、このアルバムはINTERLUDE(間奏曲)という形で3曲入っています。
単なる間奏曲でなく前の曲の余韻をしずませていきながら次の曲への期待感を膨らませていく、見事な配置(バランス)と仕上がりになっています。
そうしてアルバム全体のコンセプトを創り上げています。
(最近は、こういうコンセプトのもったアルバムって、あまりないですようね)

ジャケットも長岡秀星氏のイラストレーションで、当時話題になりました。
(LP盤だと、かなりの迫力です。)

ファンキーな曲からバラードまで、捨て曲なし。


画像の宝庫ですね、ここは!

皆さんはご存知かもしれませんがYOU TUBEというサイトは画像満載です。
画像も音も悪いですが、おもしろいくらいにいろいろなアーチストがヒットします。
下記に一部分ですが紹介します。

Hotel California by the Eagles
Eagles HotelCalifornia

このあたりのイーグルスが小生にとっての「イーグルス」そのものです。

The Doobie Brothers "Minute by Minute" 1979
doobie live

1979年となっていますので「MINUTE BY MINUTE」(1978年)発売直後のまさに旬の時ですね!

TOTO - Goodbye Elanor, Live!
toto

ジェフポーカロ最高!!!

Steely Dan - the making of 「peg」
peg

「Aja」の中の「peg」作成時の逸話です。
ベースのチャックレイニーがサビ部分でチョッパーを弾きたかったのに
ウォルタベッカーが反対したみたいです。(最終的にとりあげられました)
また、ギターソロもあのラリーカルトンのテイクが没になったみたいです。(最終的にはジェイグレイドンが採用された。)
マイケルマクドナルドもコーラスで参加していたときの逸話も入っています。

Paul Simon - 50 Ways To Leave Your Lover
paulsimon

スティーブガッドのドラムが盛り上げていきます。
ポールサイモンも若い!
持っているギターは確かYAMAHAの特注ギターだったと記憶しています。

こんな画像を見ていると本当に泣けてきます。
「いや~音楽って、本当に素晴らしいですね」(水野晴朗風に)

AL JARREAU の 「This Time」

AL JARREAU


アル・ジャローの「This Time」です。

Breaking Away Accentuate The Positive も良いけれど

やはりこの「This Time」は、6曲目の「SPAIN」の強烈なサウンドにてジャローのNo.1アルバムと推奨させていただきます。

さてこの「SPAIN」なんですが
チックコリアの名曲に詞をつけて唄っています。
バックは、ドラム:Steve Gad、 ベース:Abraham Laboriel、 キーボード:Larry Williamsといった豪華メンバー!
最初の1分くらいは、ラリーウィリアムスのFederローズにあわせて、しっとりとゆっくり流れるように唄っています。
しかし、そこから一変!スティーブガッドのドラムが炸裂します。
ラボリエルのベースも一糸乱れず追随します。
途中のラリーウィリアムスのシンセソロも圧巻。
ドラム・ベース・ローズの3つの楽器が
いやアル・ジャローのボーカルも完全に一つの楽器になっています。
この4つの楽器が完全なリズムを叩きだしています。
特にスティーブガッドは完璧!!
(彼の音数(おとかず)の多いドラムテイクの中ではベストかも!)
スティリーダンの「aja」以上の出来!(かも)

そんな強烈な曲のあと、ラストチューンの「This Time」を聴くとホッとします。
あのアールクルーの名曲にアル・ジャロー自身が詞をつけて語りかけてくれます。
アール・クルー自身も参加して素晴らしいガットギターを聴かせてくれます。





小野リサ 「Nana(ナナン)」

nana


小野リサ。
デビュー当初からのファンです。
数多くのアルバムを発表しています。
(購入が追いつかないくらい・・)

不思議な魅力をもった人です。

どのアルバムを購入しても「はずれ」は、ありません。
逆に墓場まで持って行きたくなるような強烈な1枚がない・・

どのアルバムも完成度が高いです。
有名なミュージシャンもバックをつとめています。

逆に、あのアルバムは「こうだ!」というほどのコンセプトがない・・

すごく心地よく、α波が出てくるくらい気持ちいいです。
逆にスピーカーに面と向かってオーディオ的に聴くほどの録音もない・・


ボサノバの名曲だけでなく他の有名な曲も数多くカバーしていて、
一つ一つが小野リサワールドを創りあげています。

逆に小野リサ自身のオリジナルでの大ヒットがない・・

声(唄い方)が後期のNara・Leao(ナラ・レオン)を彷彿とさせる(うっとり)
逆にNara・Leaoには勝ててない・・


なんだかんだ言いながら、そんな「小野リサ」が実は大好きです。
上記の「NANA(ナナン)」は、ヘビーローテーションの1枚でマイ・フェバリットです。

1990年作:彼女が28歳のときのアルバムです。(ジャケが初々しい!!!)

Counter

カレンダー

プルダウン 降順 昇順 年別

05月 | 2006年06月 | 07月
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -


Profile

yousun(ゆうさん)

  • Author:yousun(ゆうさん)
  • 自分の好きなCDをランダムに紹介しています。
    オーディオねたも時々記載中!


    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。

    FC2ブログランキングを見る
    ranking

Categorys

Recent Posts

Recent Comments

検索フォーム


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。